若い女はセフレに限る。本気にならないよう注意しましょう

man01

こんにちは。やまだなおとです。

以前からお伝えしているとおり、わたしは冴えない40代のオジサンです。

それでも、出会い系サイトでは若い女の子のセフレをたくさん作って楽しんでいます。

そうすると、

  • このまま若い女の子と付き合って結婚とかしちゃおうかなー♪
  • みんなにうらやましがられるだろうなー♪
  • 毎日中出しし放題だしな!

なんて考えたりすることもあります。

少し前までは、若い女の子とセックスできるだけで最高の幸せだったのに、複数の若いセフレを抱えたとたんにこういうことを考えるようになるんだから現金なものです。

こういうコトを考えるようになった背景に昨今の中高年男性のモテブームがあります。

つい先日には20歳のグラビアアイドルと51歳の漫画家が結婚と妊娠を発表し、話題となりました。

コスプレ御伽ねこむ、漫画家藤島康介氏と31歳差婚

若い女はセフレに限る。本気にならないよう注意しましょう「日本一かわいいコスプレイヤー」の異名を持つタレント御伽(おとぎ)ねこむ(20)が29日、自身の公式ブログで結婚を発表した。相手は漫画家、イラストレーターの藤島康介氏(51)で、31歳差という「超年の差婚」。御伽は既に妊娠していることも明かした。

ブログで「みなさんにご報告があります。この度漫画家・イラストレーターの藤島康介さんと結婚しました。もう1つご報告がありまして、お腹に赤ちゃんがいます。ビックリさせてごめんなさい。大切に育てていきたいと思います」と報告した。

(中略)御伽はバストJカップのグラマラスボディーで、グラビアでも活躍中。熱狂的ファンも多いだけに、衝撃を与えそうだ。

コスプレ御伽ねこむ、漫画家藤島康介氏と31歳差婚 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

日本一かわいいかどうかはさておき……このJカップのおっぱいを毎日のようにもみ放題で、夫婦なのですから毎日のように中出しセックスし放題というのは実にうらやましい。いやはや率直に言ってうらやましいです。うーん、なんともうらやましい……。思わず3回言ってしまうほどうらやましいです!

わたしも、このニュースを見てからというもの、若い女とセックスがしたくてたまらなくなり、いまはさらに若いセフレを増やそうと、手当たり次第に猛烈アタックを仕掛けているところです(笑)

年齢差が大きい結婚は難しい

しかし、この31歳差という年の差婚……余計なお世話かもしれませんが、長続きはしないことでしょう。なにせ夫となる藤島康介さんには離婚歴があり、妻である御伽ねこむさんよりも年上の娘さんがいるそうです。

実の娘よりも年下の女の子に対して正式に結婚する前から中出しセックスをしてしまっているのですから、あまり行儀の良い男性とはいえないでしょう。もっとも、女性側からせまられたのでしたら、ガマン出来るわけはないと思いますが(笑)

女性側だってそうです。まだ20歳といえば遊びたいざかりのお年ごろ。それに日本一かわいいと自称するくらいにルックスに自信があるのでしたら、51歳の男性ひとりで満足できるとは到底思えません。

5年もすれば男性は56歳、女性は25歳。51歳で妊娠させているだけでもすごいのですが、さすがに還暦が見えてくる年ごろになってくるとセックスにも衰えが見え始め、そもそも子供が出来たことで性欲すらなくなっているかもしれない。しかし女性の方はまだまだ25歳と、女ざかりにすらなっていませんからね。女性のほうが浮気をしてしまい離婚……というのがお決まりのコースではないでしょうか。

たしかに今、31歳差まではいかないものの、10歳や20歳くらい歳の離れた結婚はかなり増えています。そして年の差婚のほとんどは男性の方が年上であることも特徴ですね。

男にとっても、中高年でありながら20代の若い嫁をもらう。それは実に誇らしいことですし、周りからも羨望の眼差しで見られることでしょう。とても気分がいいものだと思います。

しかし……その裏には大きな年の差婚のリスクとデメリットを抱えているのが実情です。

若い女性との結婚はうまくいかないケースが多い

先ほども触れましたが、若い女性と結婚しても楽しいのは最初だけだったりするものです。まあ、それは結婚という制度そのものがそうじゃないか、と言えるかもしれませんが……(笑)若い女性のほうがよりストレスや不安を感じやすいのは事実だと思われます。

40男が若い嫁をもらうと悲惨なことになる…

40男にとって自分よりはるかに若い20代の嫁をもらうのはある種の夢であろう。が、悲惨な事例は多々報告されている。まずはすでに離婚した池戸大輔さん(仮名・42歳・会社員)。

「結婚は自分が40歳で嫁が22歳のとき。自分の会社に派遣として働いていて、先輩面で近づき、猛アタックしてゲット。ところが結婚後1年で嫁に浮気をされました。怒ると、『まだ遊びたいの!』と逆ギレ。高校時代の元彼とデキてしまい、わずか2年で離婚です」

ところが、ここですんなり終わらない。元嫁が不倫相手に捨てられたのを機に復縁を迫るロミオメールが届く。自宅前で待ち伏せや、実家に連絡して「復縁を仲介してほしい」と訴えストーカー化。

「若さゆえに何を考えているかわからなくて、『刺されるのでは』という恐怖で毎日怯えていました」

元嫁は実家に引き取られたが、散々だったと振り返る。また、立花豪さん(仮名・45歳・会社員)も悲惨だ。

「もともと自分は既婚者で、若い今の嫁(24歳)と不倫できたことに浮かれていたのと、『子供ができにくい』と言われて避妊をしなかったことが悪夢でした。結果的に子供ができてしまい、嫁と離婚して彼女と結婚することに。

ところが出産まではいいコだったけど、見事に育児ノイローゼを発症。45歳の自分が仕事、家事、育児すべてやっています。正直、年が近い元嫁のほうが楽でしたよ」

地獄はこれからも続いていく。

― 悲惨な40男の挑戦 ―

40男が若い嫁をもらうと悲惨なことになる… (週刊SPA!) – Yahoo!ニュース

これらは極端な例ではありますが、笑えない話ではありますね。しかし、実際に幸せな話よりもこういった不幸な話を耳にするほうが多いのではないでしょうか?

ここからは、若い女性と結婚しないほうがいい理由や結婚することで生じるリスクやデメリットについて解説したいと思います。

デメリットその1.常に浮気への不安がつきまとう

若い女性を嫁に持つと些細な事でも「もしかして……浮気してるんじゃないか!?」といった疑念がずっと付きまとうことになります。先ほどのグラビアアイドルと漫画家の結婚を例にすれば、まさにこれからこの不安に毎日のようにさいなまれることでしょう。

なにしろ、若くてかわいくておっぱいも大きい。そんな女の子を周りが放っておくわけがありません。それに若ければ仕事や昔の友だちなどのつながりがまだまだあるでしょうし、最近ではSNSも皆あたりまえのようにやっていますから、学生時代の男友達なんかともすぐ連絡がとれてしまうのです。

これが同年代の女性……もし40歳位の女性だったとしたらどうでしょうか。ぶっちゃけてしまえば「浮気してるんじゃないか!?」なんて心配することはほぼないですよね。

もう40歳ともなれば精神的にも落ち着いている頃合いですし、昔の友人との連絡だってそう頻繁にするものでもありません。仕事をするにしてもパートのおばちゃんといった認識で、ナンパの対象になることも稀でしょう。

それはそれで悲しいモノがあるかもしれませんが……でも、毎日のように疑心暗鬼にかられて神経をすり減らすよりはずっとマシではないでしょうか。

本当は浮気なんてしていないのに、神経質になるあまりにあらぬ疑いをかけてしまい、責めたてるような格好になり、夫婦関係に亀裂が入ることで本当に浮気をされてしまう……なんていう負のスパイラルだって考えられます。

もっとも、大抵の場合は本当に浮気をされてしまうんですけどね……。普通であれば30歳も歳の離れた男女が恋愛関係になる事自体、なにか特別なきっかけがないと成立しません。

その特別なきっかけというのは……そう、不倫関係から始まることが多いのです。遊びの不倫関係であれば若い女性はまさに最高の相手ですが、本気になってしまったり妊娠させてしまうことで、結婚せざるを得なくなった時は悲惨そのものです。

その女性は不倫関係に抵抗をもっていないということが証明されているわけです。自分が不倫をしてゲットした若い嫁なのですから、その嫁の不倫が発覚したとしても立場的には堂々と怒れる立場にないですからね。

「アンタだって前の奥さんを放っておいてわたしと不倫してたじゃないの!!」と、足元を見られて無理矢理に「公認」させられてしまい、その後も堂々と浮気を繰り返されてしまうといった悲惨すぎるケースもあるそうです。

ましてや出会い系で会ったような女性と結婚するなんて考えただけでも恐ろしいことです。絶対にやめておきましょう。

デメリットその2.世代や価値観が離れていることによるすれ違い

いわゆるジェネレーションギャップも問題です。最初は、そのギャップも楽しい一面としてポジティブにとらえることができますが、結婚して毎日顔を合わせて生活を共にするとなると、小さなストレスが積もりつもって耐え難い状況になることも。

知っている歌やドラマが合わない、なんてのはまだカワイイものです。そういった話題レベルのものではなく、生活習慣そのものに対する価値観の違いによるズレは思った以上につらいものなのです。

特に最近の20代くらいの若い女性はいわゆる「ゆとり世代」と呼ばれる世代です。なんでも親が面倒をみてくれて、自分が黙っていても誰かがなんとかしてくれる。とにかく甘やかされて育った世代なのですから、そんな女性を妻として家庭に迎えるとなると大変な苦労をすることでしょう。

掃除、洗濯、料理を全くしないなんてのは当たり前。そんなのはすべて「お母さん」がやってくれましたからね。本来であれば自分がその「お母さん」に当たるわけですが、年の差婚の場合は相手がなまじ年上なだけに、どうしても甘えてしまう傾向にあるんだそうです。「旦那」ならぬ「お父さん」がやってくれる、と思っているのです。

たまにデートをしたり、自宅に呼ぶくらいの関係であれば気にならなかったことも、一緒に生活をするとなると途端に気になりだすもの。それは若い女性相手だけではなく、同世代においても結婚となれば共通して当てはまる事項ではありますが、若い女性相手であればそのリスクは更に高まることは言うまでもありません。

デメリットその3.セックスへ対するプレッシャー

実は若い女性を嫁にした男性ほど、ED(勃起不全)になる確率が高いそうなんです。40代くらいの男性といえば仕事でも重要なポストを任されるようになり、上司と部下に挟まれるいわゆる中間管理職であることが多いです。

そんな仕事のプレッシャーやストレスによってEDになってしまう人は多いのですが、若い嫁をもつ男性の場合は仕事のプレッシャーに加えて、嫁からのプレッシャーも加わります。「わたしはまだ若いんだからセックスしたいの!ちゃんと満足させてよね!」と言わんばかりに無理やりセックスを迫ることも。

いくら仕事で疲れていても、年齢的に性欲がもう乏しくてその気になれなくても、妻を満足させてあげなければならない……。そうでなければ、浮気されてしまうかもしれない。と、いった具合に義務的なセックスを強要されたりしてしまうことで、よりEDになりやすいといったワケですね。

これでは楽しかったはずの若い嫁とのセックスもまったく楽しめません。楽しくないセックスが続けばEDにまでならなくとも、セックスレスになってしまう可能性が非常に高いことでしょう。

もしそうなってしまえば、それこそ浮気をさせてしまう口実を与えてしまうようなもの。でも、そんなことにはなりたくない!といった精神的な焦りがさらにEDを悪化させてしまうのです。

これはいくら若い嫁をもらっても、結婚してしまった時点で女としての魅力は半減してしまう部分もあります。新築マンションだって1日でも住んでしまえば即座に中古マンションとなり、その資産価値は大きく下がってしまいますよね。結婚はそれに近い行為なのかもしれません。

付き合い始めは顔を見るだけで勃起をしてしまったような情熱も「結婚」という二文字の現実が重くのしかかり、性欲はどんどん後退していってしまう……なんてのは、一度でも結婚経験があるかたならわかっていただけるのではないでしょうか。

若い嫁をもらえばずっと女としての魅力が絶えずに、いつまでも情熱的なセックスを楽しめる!というわけではないのです。そんなものは幻想でしかありません。

むしろ、性的な対象が「別の若い女」にうつるだけなのです。「釣った魚に餌はやらない」なんてのはよく言いますが「隣の芝は青く見える」が合わさることで、結局いつも魅力的にうつるのは嫁ではなく外部の新しい女なのです。

出会い系はそんな新しい女をとっかえひっかえするのに最適なツールです。わたしのように「ここ3ヶ月は熟女とのセックスばかりだったから、そろそろ若い女とセックスしたいな~」なんて身勝手極まりない理屈がまかり通ってしまうのが出会い系なんです。

なにしろ出会い系は皆が皆、欲望の赴くままに行動していますからね。出会い系は現代における性的なユートピアなのです。もし若い女性と結婚をしてしまえば、そのユートピアへの入場制限がかかってしまうのですから。

若い女とセックスをしたいなら出会い系で遊ぶに限る!

これをモットーとして、今夜もまた新しい若い女を漁ってみたいと思う、40代中高年まっただ中のやまだなのでした。

おすすめ出会い系サイト

わたしが実際に利用してみて安全だと判断したサイト紹介しています。



セックスフレンドを作るためのおすすめ出会い系サイト