セフレを喜ばせるラブホはやっぱり都会?意外に地方?徹底比較
これからセフレを作ろうと思っている人も、すでにセフレをゲットできた人も、ラブホテル選びは大きな関心事ですね。

セックスで喜ばせるのも大事だけど、やっぱり女ウケを狙うならラブホテルの設備や雰囲気が重要なんです!

最初のセックスの場所のラブホテルがしょぼいと、「しょぼいラブホテルに連れてくる男」と評価され、あなた自信の価値を下げてしまうことになります。また、女性のほうからしてみれば「しょぼいホテルで満足する女」だと思われたと感じられてしまうものです。

本日は、ラブホテル選びの中でも、都会ラブホと地方ラブホの魅力と特徴に絞ってまとめてみました。

もし、あなたがどちらのラブホテルも選べる立地でしたら、これらの情報から、彼女に最適なラブホテルを探してください。

「おしゃれなホテルならとりあえずいいでしょ」「ぶっちゃけラブホ代を安く抑えたい」なんて思っている人は必見ですよ!

ラブホ選びはやっぱり地方より都会がイイ?

おしゃれで女性も満足できそうと言えば、都会ラブホのイメージ。ですが、より具体的に比較してみると意外に地方の方が良かったりすることも。

とくに女性が喜ぶポイントを中心に都会と地方のラブホを比較してみました。

部屋の広さ

都会:意外に狭い

都会のラブホ街は意外に狭く、松竹梅の竹レベルの部屋でもビジネスホテル並みの広さで、セミダブルとテーブルでいっぱいいっぱいなんてことも。

有名どころのアヒルがいるところや、アジアン系ラブホでも二人がすれ違うのすら難しいくらい部屋が狭いです。都会の高級ラブホでセフレの満足度は高めとはいえ、狭さにゲンナリすることも。

地方:無駄に広い

お手頃価格帯の部屋でも、都会のスイートクラスに匹敵するくらい広めな地方のラブホ。なんだったら、ちょっとした大学の教室分くらいの広さなんてことも。

雑誌にも紹介されないような無名ラブホでも、謎のカウンターバーがあったり、プロジェクターがソファーとベッドで2箇所設置されていたり、とにかく広い部屋が多いです。地方ラブホの経験が浅いセフレほど、一気にテンションMAXで喜ばれる部分。

お風呂

都会:狭いけど機能充実

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部屋と同じく、お風呂も狭いものの、丸いおしゃれな浴槽にジャグジーなど設備はバッチリ。

さらにカラリと乾燥するタイルや、床暖房など機能性豊かなシステム搭載がされていることも。

また、都会のラブホでは軟水でお湯が出るところが多く、洗ってもなかなかとれないヌルヌルは、男性にとって微妙なところだけどスキンケア効果が良いとセフレウケは抜群。「ヌルヌルするねw」なんてさり気なくタッチできるのも良し。

地方:広いけどボロい

こちらも室内同様、広いお風呂だけど、リフォームが難しいのかボロさが目立つことも。中には昔ながらも深い浴槽がポツンとあるのに、洗い場が12畳もあるムダに広いお風呂もあったり……。

また、シャワーやお湯溜め、蛇口周りが壊れているのもご愛嬌だが、その分、マットやローションなどオプションが多く、なんやかんやで楽しめます。

フード系

都会:レンチン、またはデリ

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都会のラブホ街では基本、カラオケボックスのようにレンジでチンできる簡単な料理ばかり。

ただし、ピザやお弁当など近くのレストランや宅配業者タッグを組み、デリバリーの注文ができるのが一般的。とは言え、注文後30分~1時間かかることもあるので、なかなかセックスが始められないのが難点…。

新宿歌舞伎町では、あの叙々苑のお弁当も注文できるラブホがあるので、セフレへの金持ちアピールは簡単です。

地方:手作り、本格派

地方の場合、ラブホ内に調理場があったり近くに調理施設が別途あったり、手作り系が多いのが魅力。もともと普通のホテルや旅館だったところが多いので、そのままのレベルで料理を提供できるのです。温泉や鮎釣りなどぶっとび系イベントが多い地方の有名ラブホでは、麺から作りこだわりのスープで仕上げた自家製ラーメンがあったりします。

アメニティ

都会:種類豊富のパウチ系

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清掃リネンの作業効率を上げるためか、都会ラブホでは小分け包装されたパウチ系が多め。女性にとって化粧水や乳液など、アメニティ系は最重要ポイントだからこそ、有名スキンケアメーカーものが一般的。

お泊りでなく休憩でも、そのままお土産として持って帰ることができるので、やはりセフレウケは抜群です。

地方:備え付け系が多め

地方のラブホでは清掃員の人件費を抑えるためか、パウチ系よりも不足分を足していく備え付け系が多め。お土産として持って帰ることもできず「いたずらされていそう」と、マイナスポイントになることも。

ただし、代わりにミストケアや美顔器、高級ドライヤーなど、家電系は力を入れているところが多いので、お泊りするセフレにはなかなかの評価を得ています。

ベッド

都会:リネン対策バッチリ

やはり都会ともなれば、髪の毛や汚れなど最もトラブルに繋がるベッド周りのリネン対策はバッチリ。

さらに、回転率を下げないために、ベッドシーツの下に防水シートを敷いていたりすることも。

またベッド自体もウォーターベッドや高級マットレス、さらに電動で起き上がるタイプから、スピーカー内臓までセレブ気分を味わえるベッドが多く、セフレはもちろん男も楽しめるポイントと言えます。

地方:清潔感はあるもののレトロ

地方のラブホだからといって、清掃ができておらず汚れている…なんてことはありません。

都会と同じように、シワのないシーツにカバーのついた掛布団で、清潔感は保たれています。

ですが、ベッド自体は年代物のタイプが多く、中には動かないけど伝説の回転ベッドがいまだに使われていることも!

さらにベロアではなく別珍という言葉がぴったりな素材のベッドもあったり…ノスタルジーなタイプも多め。昔のAVで見たような鏡張りなど、男にとっては一気にテンションが上がるものの、セフレウケは正直いまいちです。

時間

都会:ショート90分制も

都会の場合、デリヘルを呼ぶための提携先になっているラブホが複数あるため、ラブホ街では90分のショート制度も一般的。サックリ人妻と遊んだり、営業中にサボって会う時には、意外に活用できます。

とは言え、正規の休憩時間も2~3時間が限度だったり、フリータイムも最大5時間までなどまったりするには物足りないことも。まだ日が浅いセフレの場合、落ち着かずにせかされてテンションを下げてしまわないよう注意が必要です。

地方:12時間を超えるフリータイム

都会とは違い、基本の休憩が5時間だったり、ざっくりとフリータイムまたは宿泊でわけているところが多く、まったりするのにおすすめなのが地方のラブホ。

大学生カップルが涙を流して喜びそうな、嬉しい時間設定となっています。ただDVDやゲーム、カラオケなど暇をつぶせるグッズが乏しいラブホだと、時間があってもすることがない……。

かといってもう勃たない…なんて悲劇が訪れることもあるので、その点だけ注意しておきましょう。

料金

都会:探せば安いところも

都会と言えば料金がバカ高いイメージですが、都内のラブホ街だと価格競争もあるため意外に安いラブホもあります。

残念ながら設備が古くボロいところが多いですが、中には「駅から離れているから」「近くにコンビニがないから」といった理由でキレイなラブホも安く使えるのがポイント。

ただしクリスマスや年末年始、お盆などは特別料金が発生して、中には通常の3倍になることもあるので要注意。恋人気分を味わうため、イベント日にセフレと遊んだら財布がスッカラカンになった…なんてならないよう気を付けましょう。

地方:高め設定なところも

地方のラブホなら都会と比べて料金が安い…と思っている人はちょっと待った!

もちろん部屋の広さや時間と比較すると、良コスパのお手頃料金と言えますが、意外に高め設定な地方ラブホも多いです。

それは、都内の密集したラブホ街とは違い、ぽつぽつあるホテルの場合「他を探すのが面倒」といった理由から、高めの料金設定でも利用者が多いため。とくに駅からも離れ、車でしか行けないようなところでは、都内とそこまで差がない料金なんてこともザラです。

結論:女性の満足度は都会一択とは限らない!

「おしゃれな都会ラブホ」「ダサいけどリーズナブルな地方ラブホ」といったイメージを抱く人は男女ともに多いです。

とはいえ都会ラブホ、地方ラブホそれぞれセフレに喜ばれる魅力はあります。同じラブホばかり通い続けていると、マンネリ化が加速されるので、思い切って新しいラブホ探しをするのも長く続ける秘訣。

ぜひ、セフレを喜ばせるラブホ選びに、2種類のラブホでそれぞれの違いを楽しんでみてください。

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