ソフレ(添い寝フレンド)・キスフレ(キスフレンド)攻略まとめ

最近では、セフレ以外にも、ソフレ(添い寝フレンド)・キスフレ(キスフレンド)などいろいろな「フレンド」が誕生しています。

このソフレやキスフレを利用してセフレを作ることはできないでしょうか。

本日は、ソフレ(添い寝フレンド)・キスフレ(キスフレンド)の攻略方法をまとめてみました。

まずはソフレからどうぞ。

ソフレ(添い寝フレンド)攻略

出会い系サイトでも、ソフレが話題になり始めて1年近く経つでしょうか。添い寝フレンドを意味するソフレは、一発やりたいから登録している大半の男性会員からすれば「?」でしたが、これが意外にも大手の出会い系サイトがソフレ専用の掲示板を設置しているのをみると、ニッチなニーズとばかりはいえない状況になりつつあるようです。

定着しつつあるソフレ募集

ある大手出会い系サイトは、ソフレ需要に応えるべく、出会い系サイト業界の中でもいち早くソフレ専用掲示板を設置しました。すると今では、ソフレ募集では必ずと言っていいほど、その出会い系の名前が出るほどの存在になりました。

大手の集客力が、ソフレ需要を掘り起こした面があるかもしれませんが、いくら大手の力をもってしても、根底にソフレをもとめる人たちの要望が無ければ、笛吹けど踊らず状態で終わっていたでしょうから、ソフレが潜在的に社会から求められていたといえるでしょう。

実際にソフレ掲示板を覗いてみると、20代を中心に40代くらいまでの男女の書き込みがあります。更新頻度もそれなりに活発です。

また見逃せないのは、他の掲示板では援交を除き、男の書き込みにはなかなかまともな返信が得にくい状況にあるわけですが、ソフレ募集の男性会員には、それなりに返信があることです。つまり、掲示板として機能しているということですね。

それだけ女性の側に需要があるから返信が来るわけで、返信があれば会える確率はぐっと高まりますから、ここはひとまずソフレ募集をかけてみるのもありかもしれません。ただ、ソフレとは「セックスをしないで添い寝すること」です。ここはもう一度確認しておきます。

しかし、出会い系でソフレは成り立つのか?

そうは言っても、男が出会い系サイトに登録するのはセックスするためですから、やらないで添い寝することに本当に満足を見出せるものなのか、あるいはそのつもりで会ったとしても、我慢出来なくなって結局はしてしまうものなのではないか。

普通はそう考えますよね。

それにあまりよくない例ですが、大阪で池田小学校突入事件を起こした宅間守は、出会い系サイトの掲示板にインポテンツを装って書き込みを続け、インポだからやれないけど女性の裸を見たい欲求はあるので、下着姿を見せてくれるだけで5000円払うといっては女性を誘い出し、女性が服を脱いだところで抱きつき、そのままハメ倒しては5000円すら払わないで、やり逃げをしていたというのです。

そこまで酷くなくても、セフレ募集をしても出て来るのはセミプロまがいの援交希望者が多い現状から、ソフレ募集であれば違うタイプの女性が出て来そうなので、ひとまずソフレで募集をして、添い寝をして寝かしつけてから隙を見てしちゃえばいいじゃないか、と考えるのも男のさがですよね。何しろ添い寝といえども、一緒にベッドに入るわけですから。

出会い系でソフレを探すのは勝手だけど、狼の群れの中に自分から入り込んで来る羊なんて本当にいるの? と勘ぐる向きも少なくはないでしょう。実はわたしも最初はそうでした。

探偵を悩ませるソフレ

ところが現在、奥さんの浮気を疑う旦那から、浮気調査依頼を受けた探偵を悩ませているものに、ソフレの存在があるのだそうです。

というのも、今までであれば、ラブホに二人が仲睦まじく入るところを写真に収めれば、それが浮気の決定的証拠となり、調査業務はそこで終結して、報酬を依頼主から受け取ることが出来ていたわけです。

しかし、ソフレという新たな男女の形態が出現したことで、ラブホには入ったけど、添い寝をしただけで、体の関係を持ったわけではないと反証されてしまうと、別の証拠を探し出して来ない限り浮気を立証することが出来なくなります。

今まで、離婚裁判で圧倒的な説得力を誇っていた探偵の調査報告書が、一気に力を失わないとも限らない事態が想定されているのです。

このことは逆に、ソフレが浮気や不倫の一形態と化していることを物語ります。とすれば、出会い系サイトは人妻が不倫をするときに利用されることが多いだけに、出会い系でもソフレは成り立っていると見ていいのかもしれませんね。

あまり難しく考えずにソフレ募集

どうやら、女性の側のソフレ需要は大きいようです。需要のあるところに供給を作り出せば、需給の関係が成りたつことは、中学生でもわかります。

なかなかセフレが見つからないとき、矛先をソフレに変えるだけで簡単に相手が見つかるのなら、とりあえずソフレで我慢する手もあります。

それに、宅間の受け売りではありませんが、何らかの理由でインポテンツにはなったものの、女性の裸を見たい、触れたいという願望は、男なら持ち続けても不思議ではありません。

現在、本当にED治療を受けているような人が、出会い系サイトに登録することはしないかもしれませんが、下手な治療を施されるより、ソフレの裸でも見た方がよほど効くかもしれません。

出会い系サイトに登録している男性会員のほとんどは、インポでもEDでも無いとは思いますが、あえて挿入をしないソフレを募集してみても面白いかもしれませんね。

実はわたしも、セフレを募って、実際に会ったものの、疲れがたまっていて、せっかく出て来てくれた女性の横で、ぐっすり寝ちゃったなんてことがありました。やる気で来た女性には気の毒をしましたが、こっちは添い寝をしてもらっただけで癒されました。

今思うと、彼女がソフレなら何も問題ありませんでした。

毎回ということではなく、3人のセフレ募集をしたら、1回の割りでソフレを募集するとか、ローテを組んで対応してみてもいいかもしれませんね。今までとは違った出会い系体験が出来るかもしれません。

キスフレ(キスフレンド)攻略

ソフレ(添い寝フレンド)・キスフレ(キスフレンド)攻略まとめ

つぎはキスフレ攻略です。サイバーエージェントが管理する、女性匿名掲示板での書き込みが発端となって登場して来た新しい男女交際形態が、キスフレンドいわゆるキスフレでした。キス友とも呼ばれます。2013年頃のことでした。

登場から時間がたった今でも既婚女性を中心に、キスフレによせる関心は高いようです。

出会い系サイトでも、キスフレを探す掲示板があり、にぎわてちます。そして、キスフレは比較的相手を見つけやすいカテゴリーだといわれています。

キスフレは文字通りキスまでの関係ですから、本来セックスがつき物の出会い系サイトでは、つまらないですね。

でも、キス限定とは、逆に言えばキスまでは確実に出来るわけですから、相手を見つけやすいメリットと相まって、出会い系サイト初心者にとって、キスフレを入門編として活用することも出来そうです。

あるいは、普通だったら落とせないような相手を「キスフレ」というキーワードを使うことによって落とすというテクニックも使えそうですね。

キスフレに不倫の感覚はない

キスだけではさすがに無理があるので、キスフレは一過性のブームで終わるだろうとの見方に反し、既婚女性の3割がキスフレ体験をしているというデータもあり、キスフレには根強い需要があるようです。

旦那や彼氏以外の男と付き合おうとする際、セフレを選ぶかキスフレを選ぶかのアンケートをとったところ、7割近い女性はキスフレを選んだそうです。

そうなれば、キスフレという口実を利用すれば本来は落とせない女を落とせるという話は、がぜん現実味を帯びてきます。

ソフレのように布団の中で添い寝をしても性交渉は持たないという関係と同様に、こうした通常では考えにくい男女形態が、浮気調査を飯の種とする探偵を悩ませています。

探偵にとって何が困るかというと、公衆の面前で、あるいは物陰で、人妻が旦那以外の男とキスをしても、それだけでは不貞行為とはならず、法で裁くことが出来ないからです。

もっとも、キスフレを支持する女性の側からすると、キスまでなら法的にセーフだからという理由はもとより、キスフレなら不倫や浮気にはならないとの感覚があるため、罪悪感を持たなくて済むことも、キスフレが人妻に受けいれられている大きな理由のようです。

キスフレは男にとっても案外楽かも

ソフレ(添い寝フレンド)・キスフレ(キスフレンド)攻略まとめ女性がキスフレと密かに会うことに、不倫という認識を持たないということは、キスにさほどの価値を認めていないということでもあると言えますね。

キスくらいならしても別にいいやという感覚だから、不倫と認識していないわけです。

それで、メールでキスフレとして会う約束をしたなら、キスまではほぼ確実に出来ます。よほど合わないタイプなら拒まれるかもしれませんが、まずは大丈夫です。

出会い系サイトを使って、初めて女性と会う際、どうなるか見当が付かず、よけいな緊張をしてしまい、結局話をしただけで終わってしまったなんて経験、あるのではないでしょうか。

どうなるか分からないから面白いと思えるのは、慣れて来てからのことですから、初心者さんにとっては、会ったらキスをすると最初から分かっていれば、無用な気遣いも変なスケベ心にも邪魔されず、出会いを楽しめるメリットになります。

探偵業からすると、キスを性交渉の代わりに使っているなら、法的に裁けないまでも、していることは立派な不倫じゃないかという意見もありますが、当の人妻は不倫じゃないと思っているわけですから、会いに行く方もキスフレとしてであれば、気楽といえば気楽です。

キスフレはキスフレ。セフレはセフレ

男からすると、キスフレだと探しやすくなるなら、とりあえずキスフレで募集をかけて、会ってキスをしたら、さらに行為をエスカレートさせてしまえばいいのです。

無理やりキスフレをはめ倒せば、あとあと面倒なトラブルになることも考えられますから、この点は十分に注意してください。

自然な形でキスフレからセフレに移行していければベストですね。現にそうした男女形態があるのも事実なようですから、大いに可能性があるでしょう。

そのあたりはケース・バイ・ケースです。

それさえ守れば、キスフレは必ずしも出会い系サイト初心者だけのものではなく、ある程度出会い系で遊び慣れた人にとっても、時に取り入れてみることで新鮮さと純粋な出会いを味わえる契機になるかもしれません。

おすすめ出会い系サイト

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