セフレの彼女に言ってはいけない地雷フレーズ

セフレ持ちの男性も、これから作る予定の男性も、地雷を踏んでしまってはその関係も一瞬で終わり。

せっかく見つけたセフレなら、少しでも長く良い関係を続けていきたいですよね?

男って、ついつい言わなきゃいいのに格好付けたいとか、おしゃれに見られたいと思っては、使い慣れてない言葉を口にするところがあります。

せっかく話し上手であっても、イケメンであっても、女性が言われたら良いなと思っていた感情も一気に冷めてしまう言葉……。

言った本人はまったく気付かずにいるところも、女性としてはガッカリしてしまう!

もっと自分をイケてる男にしたいのなら、言う前に、もう少し考えてから言葉を発することが大切なのです。

では、女性はどんな言葉を男性に言われると「嫌い」と思ってしまうのでしょうか?

セフレの彼女に言ってはいけない地雷フレーズをご紹介します。

「旅行に行こう!」

cc-library010008927ymfxlいくら会話も盛り上がりHの相性も抜群だからといって、あくまでもセフレはセフレ。自分の趣味やプライベートに彼女を引き込んではいけません。

「温泉行きたいんだけどさ、旅費出してあげるから!」
「限定でスイートの部屋が安く借りられるんだって!」

このような女ウケ抜群の言葉であっても、セフレにとっては時間拘束がグンと伸びる行事のひとつ。友達にも家族にも自慢できないイベントに、楽しみは感じられません。

彼女の方から「旅行でも行きたいね」と言う場合ならOKですが、そういった会話がないなら、自分から提案は避けるべき。

相手の女性からは「面倒くさい男だなぁ」と思われて冷めてしまう可能性が高まります。

「最後にエッチしたのいつ?」

お互い様ではあるけれど、やっぱり独占欲が出てしまうのが男心。つい自分以外の男との関係をチェックしたくなるものですが、具体的な質問は避けるのがベター。

「こんな良い子だもん、彼氏がいて当たり前だよね」
「モテるでしょう~」

くらいのやり取りなら、やんわりとした内容で問題無いですが

「最後にエッチしたのいつ?」
「彼氏と前回デートした時、どこで何したの?」

と、踏み込んだ質問はNG行為。

適度な距離感を楽しむことで、セフレは良い関係性を築けるものです。

こちらから距離を狭めすぎると、相手が離れてしまうので気をつけましょう。

「俺のこと、どう思う?」

自分がまだまだイケる男なのか? 女にモテる可能性があるのか?

つい客観的な女性目線の意見として、セフレに相談をしてしまいがち。実際にHまでしている相手だからこそ、起ち具合やプレイスタイルなど、他の女性より確かな意見と言えるでしょう。

とは言え、あまりに自分のことをどう思うのか、彼女に聞くのは良くない行為。

もちろんある程度合格ラインにいるからこそ、セフレの関係を続けているのにしつこく確認をされると

「もしかして彼女にしたいの?」
「なんだかストーカーみたいになりそう…」

と、セフレの女性も疑心暗鬼になってしまいます。

ましてや「年齢より若く見えるよね」「優しいし面白い」と言わせるような誘い受けは、ウザがられるNo.1!

自分のことを褒めてくれないセフレに不安を抱く男性も多いですが、キャバ嬢ではありません。

「将来はどんな結婚をしたいの?」

セフレとの会話で特に気をつけたいのが、将来の結婚話。

「友達の結婚式に参加してきて~」
「今度、一番仲の良かった友達がママになるの!」

といった話が出ると、自然にお互いの結婚観や将来についての話題になりがち。

ですが、セフレ同士や身体だけの男女の関係性で、そのような流れは避けたいところです。

立ち止まって冷静に考えれば考える程「セフレなんて良くない」と女性側は感じてしまいます。

特に、結婚後の出産、子育て、新しい家族…とリアルに考えていけば、今からでも新しい彼氏を探したり、付き合っている本命男性とアクションを起こさなければと思うはず。

さり気ない一言で現実に引き戻された女性は、一気にセフレ男性に冷めてしまうでしょう。

逆に「じゃあ、わたしと真面目に付き合ってみない?」なんて面倒な話になるのも、トラブルの始まりです。

セフレの女性に対してだけでなく、自分にとっても避けたい話のひとつと言えるでしょう。

「君ってあの子に似てるね」

気に入った男には、自分の良さを褒めてもらいたいなと思うのが女性です。目が大きくてキュートだねとか、ヘアスタイルがお嬢様のようでエレガントだねと言って欲しいわけです。

手が美しいのなら「指が綺麗だね、キスしてみたいよ」なんていう言葉があれば、「もうこの人に一生ついて行きたい」と思うほど好きになってしまうちょろさもあります。

なのに「君ってあの子に似てるね」と誰だか知らない人に似ているなんて言われたら、この男性はセンスがないなと思ってしまう!

その女性と比較されるのも「もしかすると、その女性に似ているからわたしに興味があるのかな?」と思うことで、愛情が冷める原因になります。

また、その“あの子”がダサい女性であったり、顔がデカくてモテない女芸人であったら、「嫌われている」「バカにされた」という気持ちに変わることも……。

どこかからかわれているようでもあり、真剣に付き合ってくれるとは思えません。

「何が言いたいのか分からない」

興味のある男性には、女性はとても積極的に話がしたいなと思うものです。

自分のことを知って欲しいし、聞いて欲しいとも思っています。だから、一生懸命に自分で色々と楽しくなる話を見つけては話をしようと頑張っています。

なのに、「何が言いたいの?」なんて言われたら、なんだか自分が話すことを否定されているかのように感じてしまうことに……。

そこに畳み掛けるようにして無表情で「言っている意味が分からないんだけど」と言われたら、もうショックで言葉が出なくなってしまうのです。

いくら何を言っているのか分からないとしても、ズバッと指摘してはダメ!

こんな時には「ごめん、それってどういう意味なの?教えて」とか「もう少し分かり易く話してもらえるといいな」と言ってみると良いでしょう。

「いや、いらない」

とても素的な男性には、何かとお世話をしてあげたくなるのが女心というものです。

なのに、取り分けたり気を使って「あれどう?」「これどう?」という返事が「いや、いらない」だったとき、自分に愛情が無いんだなと女性は感じてショックを受けてしまいます。

「うわあ、美味しそうだね」「ありがとう!助かる!」と言うのがウマい男。なのに、チラッと見てはニコリともせず「あ…うん」なんて言う男性は、冷たい印象を与えることに……。

こんな時には、笑顔でお礼を口にしながら、気遣いを見せるのがポイントです。

まとめ

いかがでしたでしょうか? 女性というものは、男性よりも実に繊細なものなのです。

だからこそ、言葉ひとつひとつにその男性の持つ感情を見ることが上手いところもあり、話し方や言葉の選び方だけでも愛情のレベルというものを感じ取るのでしょう。

男性同士ならツッコミを入れたり、ドッキリな言葉を言うのもプラス的な要素になるものですが、ガラスのハートを持つ恋愛感情を抱く女性に対して、ぶっきら棒な言葉を言ってはマイナスになることも!

ちょっとキザでもいいから、女性に期待感を抱かせる、素敵な言葉選びをしてみましょう。

容姿に自信がない男性でも、あまり会話が得意ではない男性でも、女性の長期セフレ化に成功することができますよ。

セフレとのやり取りは、あまり将来やリアルな現実を冷静に考えさせないのが、長く良い関係を続けるコツ!

せっかく目の前に、イイ女がいるのにその場を楽しまないと損ということ。

今まで、短い付き合いで終わっていた男性は次のセフレとの会話で、これらをちょっと意識してみてはいかがでしょうか?

その場を全力で楽しめる男女の関係こそ、セフレの一番の魅力ですよ!

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